今日は、神崎すみれさんの誕生日ですね‥‥‥、いや、じゃなくて、月宮あゆあゆの誕生日の翌日なんです。なんか中途半端ですけど、おめでとう。
前々から気になっている事。Kanon の沢渡真琴ことまこぴ〜の誕生日は 1/6。その翌日 1/7が月宮あゆことあゆあゆの誕生日。でもって、その日が Kanon のストーリーの始まる最初の日です。なんか色々と重要な日が集まっているのは、何らかの意味があるのかな〜って事。インターネットで検索をかければどこかに答えがありそうな気もするけど、偶然見つけるまで検索はしないでおこうと思っています。
そして、今日 1/8 は大切な誕生日です。直接は伝えられませんが、ブログにこっそり書いておきます (^ ^)。お誕生日おめでとうです。またいつか、会える日まで‥‥‥。
Kanon の舞シナリオ、完了しました。大変でしたよ。主人公が 5 回落命しましたから。って、どんなアドベンチャーゲームだ、それは。
| 最後の最後になって謎がうわーって解けていく感じで、すごく感動しました。 しかもねー、舞の表情が、でらかわいくてね。 今までの表情がすごく堅かったから余計にそう感じます。 |
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友人いわく、「結局、意味が分からん」との事でしたが、私はよかったと思います。多分、舞が割腹自殺を図ってから、卒業式までのプロセスが分からなかったのかなあ、と想像するのですが。このゲームは一つのシナリオに一つの奇跡が必ず起こるはずだから、そこの部分がその奇跡なんだと思います。
まー、あれですよね。人って自分で自分を罪悪感で縛ってしまうんですよね。年を経るごとに、それは自分でも分からなくなり、重くなっていくわけです。‥‥‥、実は偶然にも、昨日、夢に初恋の女の子が出てきたんですよ。ってゆーか、いつまで出てくるんでしょう(笑)。でも今回はいつもと微妙に違ってました。
「あのさ‥‥‥、小学校卒業したとき、身長何センチだった?」
「144 センチ。」
「んで、今は?」
「1440 ミリ。」
「桁増やしてゴマかすんじゃないっ!‥‥‥要するに成長してないのか。」
「ふーんっ! まじぽんのバカバカバカういろう〜っ!」
「ういろう〜? この小娘がっ!!」
なんか、某「秋桜の空に」の某楠若菜の影響を受けているような気がする。初恋に縛られつつも、詳細は変質していくようです‥‥‥。川澄舞の声をあてていたのが田村ゆかりさんだから、その繋がりもあるのでしょう。正常な神経の持ち主なら、川澄舞と楠若菜を結びつけるのは困難でしょうが。(倉田佐祐理と尼子崎初子もそうですが。^ ^;)
それはさておき、Kanon 舞シナリオの感想に戻って。まあ、舞は身長は伸びたんだが(確か、160 cm 後半)、心はいい意味でも悪い意味でも、10 年前のままで縛りつけちゃったわけですよね。成績はそんなに悪くない(とゆーか、毎晩学校で魔物と対峙している割には、学年トップの佐祐理さんと比べられるくらい良い、という事になっている。メガネかけるらしいし(苦笑)。)のですが。私も初恋で心を縛り付けてるから、彼女できないんでしょうな(^ ^;;)。
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ところで、名雪が持ってきた「女の子らしい」アイテムって、うさ耳だったんですね。 確か、名雪シナリオでも雪うさぎが出てくるんですよね。何か関わりが?? でも、 ネコよりもウサ派(といっても、ウサだヒカル派という訳ではない。) の私には嬉しい限りです。これからは、うしゃぎさんの時代(?)です。今年は亥年ですが。 |
Kanon は、あと、しおりんと、あゆあゆシナリオです。追加で、幻のさゆりんシナリオがあるとかないとか。まあ、みしおんに比べると、さゆりんは恐ろしく印象に残りますからね。(そんな酷な事はないでしょう。by 天野美汐 cv 坂本真綾さん)メインキャラになっても不思議はないでしょう。